Beschrijving
この本は、SwiftUIの超入門を終え、iOSアプリ開発の基礎を身につけて行ける本です。
これまでSwiftUIをちょっといじってみたけど、もっと実際のアプリに近づき色々やってみる、という感じの内容です。
これまではインタフェース、画面表示部分がメインでしたが、本書では内部の処理に踏み込み、
より実際のアプリを作りにつながって行きます。
現場の感じとあわせて、iOSアプリ開発のエッセンスをお伝えしています。
皆さんが作ってみたいなと思っているアプリや、
誰も見たことがないようなすごいアプリの開発 、、、
そうしたことへの踏み台となれば幸いです。
(本文:約1万4千字, 標準文字サイズで53ページ程度)
<著者プロフィール>
iOSアプリの現役エンジニア。某社にて面白いアプリを様々開発している。実務のプログラミングはC/C++からスタート。SwiftUIに出会い、感動を覚える。正直、エンジニアの仕事、アプリ開発は、必ずしも楽しいことばかりではないけれど、モノを作る、アプリを作るのは全体としてとても面白いもので、楽しんでもらうことをモットーにレクチャーなどをしている。
